これは私が中学校2年生の頃の話です。私は今は27歳で都内でOLをしています。男子のおちんちんを見てしまった思い出があるので、このサイトで寄稿させていただきます。
当時、私は真吾くんという同じクラスの男子に片思いをしていました。真吾くんはバレーボール部のエースで、スラッとしたイケメンで女子から人気が高い男子でした。
好きでたまらなくて、とある放課後に私から告白したのですが、真吾くんから「好きな女の子がいる」と言われて断られてしまいました。その後のウワサでは、真吾くんの好きな人は同じクラスの舞美ちゃんという女の子とのことでした。
当時、男子の間では「カイボウ」と呼ばれるいたずらが流行っていました。男子数人で誰かひとりを押さえつけて、女子がいる教室や体育館で下半身を裸にするという悪ふざけです。都会だったらあり得なかったかもしれませんが、私の地元は東北の田舎だったので、まだそうしたいたずらがありました。
私はクラスの悪い男子たちとも仲良くしていたので、その男子たちに真吾くんのカイボウをお願いしました。「最近調子乗ってるから・・・」という理由で。もちろん、私を含めた同じクラスの女子たち全員がいる前で、と。
その次の日のお昼休みに、さっそく悪い男子たちが突然真吾くんを押さえつけます。しかも、教室の一番前にある教壇に背中をつけるような形で、下半身はクラスのみんなに突き出すような格好でした。
私はもうドキドキが止まりません。クラスの女子たちは、みんな真吾くんの方をチラチラと心配そうに見ています。真吾くんは女子からとても人気な男子なので、なかなかそういう男子がカイボウされるのは珍しいんです。
いつもは女子からは恋愛対象に見られないオタクっぽい男子とか、弱そうな男子がカイボウされてます。もちろんオタクの男子のおちんちんでも、ちょっとでもその男子に興味があれば見たいですが、クラスの女子からしてみれば真吾くんのおちんちんの方が見たいはずです。特に私は、好きな人のおちんちんであれば見たいと思っていました。
しかも教室の教壇の真正面には、たまたま真吾くんが片思いをしている舞美ちゃんがいるグループが座っていました。舞美ちゃんも、チラチラと真吾くんの方を気にしています。
真吾くんは「やめてくれ、離せ!」と悪い男子たちのカイボウに激しく抵抗しています。でも悪い男子が5人で押さえつけているので、もう逃げることはできません。
ベルトを無理やり外す音が、教室に響き渡ります。女子たちは気にしないそぶりをしながらも、視界の端っこの方で脱がされる真吾くんに釘付けでした。私も、ドキドキが最高潮に達しています。真吾くんは身体全身を使って抵抗していましたが、全く身動きが取れない状態です。
ついに男子のひとりが、ズボンとパンツに手をかけ、バッと一気に足元まで下ろしました。パンツも一緒に下ろしたので、真吾くんの下半身が一糸まとわぬ状態で、教室中に晒されてしまいました。
教室中の一部に響く女子からの歓声と悲鳴。私が真吾くんのおちんちんを見てみると・・・