俺が中学3年生の頃の話。2年の冬に行った修学旅行の後から、俺のチンコはデカいという噂が学校中で広まった。しかし実際は、デカいどころか普通よりも小さい短小包茎の部類。
ふざけ半分で友達が広めた噂が瞬く間に広がり、俺のチンコはかなり大きいと、男子のみならずクラスの女子までに広まってしまった。
そんなある日、近くの学校とサッカーの試合があり、一応レギュラーだった俺は試合に出た。しかしそこで他の学校のタックルを正面から受け、俺はケツに大きなキズを負い、流血した。
ケツから流血になった俺は、交代を余儀なくされ、保健室につれて行かれた。試合は俺の学校でやっていたので当然、顔見知りの保健室の先生がいた。
顧問(男)は一緒に着いてきてくれたが、保健室の先生(女)に俺のことを依頼すると試合の方に戻っていき、俺と20代の女性の保健室の先生と二人っきりになった。
その保健室の先生は、20代後半くらいだっただろうか。ちょっとヤンチャで、可愛くて男子からも人気のある先生だった。
保健室の先生は「結構ひどいことになってるね。消毒したいからパンツを脱いで、ベッドに横になってね。」と言って俺に指図をしたが、僕はチンチンを見られたくないのでモジモジしていた。