18歳で大学に入学した、5年前。入部したサークルのメンバー(先輩を含む)全員で海に遊びに行った。
サークルには、いつもは言動が男っぽくて彼氏もいないが、とても美人な女の先輩がいた。その先輩は秋山さんという。秋山さんは当時3年生で、21歳。卒業後はN村総研に入社して、今もバリバリ働いている。
秋山さんは茶髪の綺麗な髪の女性で、心から男っぽい性格というよりは、サークル内でのキャラとして男っぽい性格を演じているような感じだった。普段からちゃんと日焼け止めも塗りたくるし、肌も白くて綺麗だった。
後輩にも男女問わず優しくしてくれて、面倒見も良かったので後輩や同級生、先輩など全員から慕われているような女性だった。
海でひと泳ぎし、海の家でご飯を食べようと休憩しようとした夕方。秋山さんは、緑色のビキニの上からTシャツを着ていた。ご飯も食べ終わり、もうひと泳ぎしようという流れになった。
秋山さんがその場でTシャツを脱ぐと、ビキニが完全にズレており、なんと両方の乳輪と乳首が全開になっていた。